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| 一般的な治療は、神経を抜いた後や、歯の先端に膿を貯めた時には、薬に頼っての治療ですが、オゾンを併用することにより無菌化にする確率が高くなり、治療後のトラブルも少なくなりました。 | ![]() |
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| 装置先端から出たノズルを 神経が通っていた根管に挿入 しているところです。 |
歯の中でオゾンの気体が充満し、 殺菌しているところです。 |
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| 歯の根っこに膿がたまっているレントゲン写真です。 | ![]() |
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| 治療前 | 治療後歯の根っこの黒くなって いたところが消滅しています。 |
| ヒールオゾンとは |
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| オゾン療法は虫歯治療や、予防治療にとって極めて安全で効果のある治療法です。 従来(現在)の歯科治療は虫歯をすべて削り取る、神経を抜くという処置ですが、これらの方法とは異なり、このオゾン療法は歯の構造を傷 つけることなく、虫歯治療と再石灰化を促進します。 オゾンには、虫歯を引き起こすミュータンス菌、レンサ球菌、乳酸菌などを瞬時に殺す効果がある。ヒールオゾンを使った後に通院治療を 行なえば、虫歯を防止するだけでなく、重度の場合を除いて虫歯の部分を回復させることもできます。 ヒールオゾンで治療した患者は、2〜3週間にわたって洗浄剤で口内を洗い、治療薬を噴霧する。治療薬はフッ素、亜鉛、燐酸塩、キシリ トール、カルシウムを含み、歯の強化と再石灰化を促進する。 |
| お子様の治療 |
| ・治療を嫌がるお子様に効果的(気体を当てるだけです、まったく痛くありません(何されてるかも分からずチェアーサイドのアンパンマンを見ています) ・既に虫歯になっていても、進行を抑えることが可能な為、乳歯の場合、生え替わりまでオゾンを定期的に当てて、無理に削って治療をしなくて 済むた め、痛い治療は過去の話です。(・乳歯は小さいので、少し虫歯を取ればすぐに神経に達し、麻酔して神経を抜く事になります。) ・定期健診と必要に応じてヒ−ルオゾンを使用することにより、虫歯が無くなり、究極の予防が可能。 ・フッ素のみ塗布の予防処置に比べ、比べものにならないほどの効果有り。 ・虫歯で黒くなったところは自然に白くは戻りませんが、進行しなければOK。 |
| 成人の治療 |
| ・やむ終えなく神経を抜いた後、予後を高めるための無菌化処置 ・既に神経を抜いた歯に膿を貯めた場合の無菌化処置。 ・口内炎・知覚過敏 ・妊娠、母乳中も安心治療。 ・後はお子様の治療と共通です。 ・ホワイトニングの効果は現在海外で研究中です。 |
| 矯正中治療 |
| ・矯正治療終了後装置をはずしたら虫歯だらけとならないように、オゾンで予防。 |
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| 歯面を清掃します | 虫歯の深度をダイアグノデントで測定 | |||
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| オゾンの気体を約20秒当てる | 再石灰化を促進させるためフッ素などを塗布 | |||
| ・フッ素塗布に数回通院後、虫歯の深度を測定 | ・崩壊部分が大きい場合は、詰め物で補う |
| 神経を抜いた後の根管治療 |
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| 虫歯の治療・虫歯の予防処置 |
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| 当医院のHealOzoneは根管治療が可能になった最新バ−ジョンです。 |
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大阪府で導入医院は
現在10件以下で、
堺市では当医院だけです!
(2005年6月現在)

| 矯正治療中の 虫歯予防 |
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| 矯正が終了したら虫歯 だらけでは困ります。 |
| 他の医院で矯正中の患者 様も遠慮無くどうぞ・・・ |
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